COOL NIGHT

お気に入りに追加します お気に入りに追加 syncl

プレイヤー

プロフィール

その昔、クラッシックギター、エレキギター、フォークギターなど鳴らしてました。

それから、JAZZをやりたくてクラブに入ったらギターだらけなので、
誰もやっていなかったテナーサックスを吹くことに!

楽器がなくては何も出来ません。
バイトの稼ぎで、セルマーをかって、いざ音だし
なんと一発で音が出る快挙!!

1950年代のマイルスやコルトレーン、ロリンズなどをやったことも

どういうわけか、友達が誘ってくれたポップバンドでもアドリブしてましたね

今は聞くほうに間輪手いますが、やっぱり音楽は自分で演奏するのが一番ですね

synclメッセージ

コミュニティ一覧

参加しているコミュニティがありません。 コミュニティを探す

QRコード

携帯電話からアクセスしよう!
クリックで拡大します
URLをメールで送信

RSS RSS

バンドのパート

バンドを構成するぱーとと言うのは、そのバンドがどのような音楽を奏でるのかによって変わってきます。

でも、一般的にここで言うバンドはポップス的なバンドをと言う範疇で考えると
「ボーカル」「ギター」「ドラム」「ベース」「キーボード」などになるますね。

バンドのパートはたくさんありますが、人気が高いのは「ボーカル」と「ギター」です。

上で挙げた以外にも、クラシックの楽器やDTMなどを使って結成されたバンドもあります。

「ボーカル」は、そのまま、歌うパートですね。
バンドの主役と言い換えてもいいでしょう。

「ギター」は、メロディーを担当するパートです。

ボーカルと共に華やかなのが人気につながっているのでしょう。
基本的には伴奏ですが、時にソロが入ることもあり、主役にも脇役にもなれる演技力が必要と言えます。

「ドラム」は、リズムで、曲全体を支配するパートです。

同時に、タイムキーパーの役割もはたしています。
ドラム次第で、同じ曲でもイメージが変わってくることからも重要なパートだということがわかります。


「ベース」は、音に厚みを加え、リズムを合わせてくれるパートです。
ベースラインは、実は音楽にとっては大変重要な役割を演じています。
バンドにベースは必要ないという意見もありますが、実際活躍しているプロになればなるほどベースのないバンドを探すことは難しいでしょう。

ピアノなど他の楽器の音を生かすために、あえてベースを入れないというバンド(演奏)もありますが。

「キーボード(ピアノ)」は、曲によって役割が変わるパートです。
色々な音色が出せるキーボードは、曲によって和音にしたり短音にしたり、ギターとユニゾンしたり裏メロディーを弾いたりと、様々な場面で活躍します。


それぞれの個性が重なることで音楽はますます深く楽しくなるのですね。

カテゴリ:ミュージックバンド
2010-01-12 23:39:30|投稿者:Gene
この記事のURLコメント(0)トラックバック(0) | nice! |  あしあと

お気に入り

お気に入り登録がありません。

レコメンド

COMING SOON...

オフィシャルブログ